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あんバタースイーツ専門店 新宿駅エキナカ商業施設にNEW OPEN! お店の名前は?いつオープン?

株式会社ケイシイシイは、2024年4月17日(水)に開業するJR新宿駅のエキナカ商業施設「EATo LUMINE(イイトルミネ)」に、東京駅発のスイーツ専門店「岡田謹製 あんバタ屋」をオープンします。 
「あんとバター」とは、文明開化以降に日本でも本格的に製造が開始されたバターと、江戸時代から親しまれていた餡子の組み合わせで、日本人にとって馴染み深いカテゴリーの一つです。「岡田謹製 あんバタ屋」は、そんな「あんバター」に着目。生産量が少ない希少な小豆、北海道千歳産「えりも小豆」を使用した餡子と芳醇なバターを掛け合わせました。昔ながらの良さと現在の洋菓子のエッセンスを活かした素材の調和を楽しんでいただける商品です。
「岡田謹製 あんバタ屋」は、2020年に東京駅八重洲北口「ギフトパレット」内に”あんバタースイーツ専門店”としてオープンしました。東京ギフトパレット店では、連日完売の商品「あんバタパン」や東京ギフトパレットスイーツランキング上位に位置する「あんバタフィナンシェ」など、数々の人気商品を販売してきました。東京みやげの定番を目指し、商品を作り続けています。

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あんバタ ハモニカ
イイトルミネ新宿店限定商品

「岡田謹製 あんバタ屋」イイトルミネ新宿店では、各日14時から数量限定新商品、キメ細かく優しい甘さの生地で粒あん羊羹と特製バタークリームをサンドした「あんバタ ハモニカ」を販売します。

■商品名
 あんバタ ハモニカ
■内容量
 1個
■価格
 2160円(税込)
■発売日
 2024年4月17日(水)14:00~販売(数量限定)
■販売場所
 イイトルミネ新宿店
■内容
 『五重奏が奏でる、贅沢な余韻』
 それはそれはふくよかでキメ細やかな生地で、北海道千歳産
 『えりも小豆』使用の岡田謹製『餡子』で仕上げた『粒あん羊羹』
 と、塩味を効かせた特製のバタークリームを、丁寧に重ね合わせた
 一本です。その五重奏が奏でる贅沢な余韻に、閑かに浸って
 下さい。

イイトルミネ新宿店商品展開

■商品名
 あんバタパン
 ・内容量
  1個
 ・価格
  324円(税込)
 ・発売日
  2024年4月17日(水)
 ・内容
  『かじってみれば文明開化の味がする。』
  岡田謹製『餡子』には大変希少な北海道千歳産えりも
  小豆を使用。惜しみなく丁寧に炊き上げ、風味良好、
  口当たり良しな餡子を驚くべきふくよかなパンで、塩
  味のきいたバターと共に贅沢に閉じ込めた一品です。

■商品名
 あんバタフィナンシェ
 ・内容量
  12個入り/6個入り
 ・価格
  1620円(税込)/3240円(税込)
 ・発売日
  2024年4月17日(水)
 ・内容
  『これぞ和洋折衷。土産に良しな洒落た品』
  フィナンシェから沸き立つエキゾチックな『バター』の香り。
  岡田謹製あんバタ屋が誇る『餡子』の妥協なき風味と口当たり。
  全てを逃がさぬよう高温で香ばしく焼き上げ、土産に良しな
  洒落た一品です。

■商品名
 あんバタフィナンシェ 宇治抹茶
 ・内容量
  6個入り
 ・価格
  1620円(税込)
 ・発売日
  2024年4月17日(水)
 ・内容
  『あんバタを持て成す、抹茶の心。』
  宇治抹茶の閑かな薫りが『あんバタ』の旨味を持て成す。
  碾茶を忍ばせより薫りの立った抹茶と、丁寧に焦がした
  バターが染み入ったフィナンシェ生地で、北海道千歳産
  「えりも小豆」餡子を包み込みました。桜舞い散り、蝉
  の声を聴きながら、心閑かに味わっていただきたい一品です。

イイトルミネ出店情報

■店名
 岡田謹製 あんバタ屋 イイトルミネ新宿店
■オープン日
 2024年4月17日(水)
■営業時間
 8:00~22:00
 *オープン日4月17日のみ11:00~22:00
■アクセス
 JR新宿駅B1階
 *改札内施設のため入場には乗車券類(きっぷ・ICカード
  など)または、入場券が必要です。

まとめ

株式会社ケイシイシイは、2024年4月17日(水)に開業するJR新宿駅のエキナカ商業施設「EATo LUMINE(イイトルミネ)」に、東京駅発のスイーツ専門店「岡田謹製 あんバタ屋」をオープンします。 岡田謹製 あんバタ屋」は、「あんバター」に着目。生産量が少ない希少な小豆、北海道千歳産「えりも小豆」を使用した餡子と芳醇なバターを掛け合わせました。昔ながらの良さと現在の洋菓子のエッセンスを活かした素材の調和を楽しんでいただける商品です。